恋に落ちる音が聞こえたら

増えていく思い出忘れないように 半分は持っててよ 君のそんなとこが 好きになっちゃう

安田くんの天才さを語りたい

 

友達に、関ジャニ∞で誰が好きなの?と聞かれると、堂々と『安田くん!!!』と答えるのですが、大体の人は、『安田くんって、どの人?』って聞き返されます。

 

たしかに、印象は薄いかもしれない!

顔班の錦戸大倉、バラエティー班の横山村上、歌班のすばる、ギャグキャラ班丸山。

安田、、、あれ、安田、、、。

 

わたしは安田くんは天才だと思ってます。アーティスト性がズバ抜けている!

今まで安田くんが作詞作曲した曲など聞いてきた中で、あぁこの人はすごいと何度も思わされてきましたが、新曲『NOROSHI』のカップリングの『Black of Night』を聴いて確信しました。あぁ天才がここにいたか。

 

そこで、安田くんの主な作詞作曲の曲を分析して、どれほど天才かを皆さまにお伝えします(ステマ

 

『わたし鏡』(2007年発売「KJ2 ズッコケ大脱走」)

この曲は、安田章大くんの作詞作曲で、ライブでテイラーのギターを持ちながら弾き語る姿が印象的な曲です。おかげでわたしもテイラーの音色の魅力にとりつかれ、テイラーギターをゲットするために、そして安田章大くん山田涼介くんに貢ぐために今日も今日とてバイトです。

 

さて、どこら辺が天才かっていうと、まあ全部なんですけど、特に詞ですね!!

遠距離恋愛?の曲なんですが、女の子目線で書かれてて歌詞がまたこれかわいい。

”照らし出された月夜道

二人だけが歩ける道

辿り着けるかな?待っててくれるかな?

早る思い足音に乗せて奏でるわ”

 

 って歌詞があるんですが、ジャニーズの男の子が書いたとは思えない可愛さ、、、

この歌詞がわたしのお気に入りで、冬の夜とか聴いて帰ると、あたかも安田くんが待っててくれるように感じるので最高です。おすすめ。 

照らしだされた月夜道を安田くんと歩きたかった人生だった。安田くん大好き。

 

アイライロ(2009年発売 「PUZZLE」)

 

ウィキペディアから引っ張ってきた文章↓↓↓

 

アイライロは、関ジャニ∞の3rdアルバム、PUZZLEに収録された安田章大のソロ曲。正確にはタイトルの「イ」はにんべんである。

作詞作曲は安田本人である。片思いをしている男の子の女の子への気持ちをつづった歌詞で「女の子でも分かる男の子の気持ち」。

アイライロというタイトルの意味は「イ」は漢字のにんべんを用いており人間の男と女のそのままの愛という意味がある。また、アイライン(I line)とかけており『絶対交わらないわたしだけの線』と言う意味もある。

アイライロを漢字で書くと『愛裸色』と書く。この由来は愛に対して裸のままでいたい(素直なままでいたい)と言う意味である。

 

すごくないですか??????

色んな意味がいくつも重なって曲になってるなんてミルフィーユかよ。

 

関ジャニズムのツアーで、生で聴くことがあったんですが、曲の入りだけギター、そのあとダンスというイケ散らかしすぎた演出によりもれなくぶっ倒れそうになりました。安田くん大好き。

 

『Dye D?』(2011年発売 「FIGHT」)

アホで脳内お花畑ヤスダくんが、なんと英詞を書くとは、、、と思わず道端でひれ伏しそうになりました。

吸血鬼の曲で、E×Eのツアーの映像もまた素敵( ;  ; )安田くん大好き。

 

 

⑷Black of Night(2016年発売 「NOROSHI」)

これは、、、天才さだだ漏れ、、、大洪水、、、

作詞作曲はもちろん、PVや衣装、振り付けまでも安田くんが関わっている安田担にとっては墓場まで持っていくレベルの曲。

なんといってもかっこいいし、絶対に歌うの難しいでしょ!!!

一度、安田くんのレンジャーで途中からRADWIMPSに変わったかなって回があったんですが、おそらくその頃に作っていた曲だろうと、、、

なんていうか、歌詞がドロドロしている。

何はともあれ最高な曲なのでみんなNOROSHI買う!買う買う!安田くん大好き。

 

 

と、まぁこんな感じですかね、、、

もっともっともーっとあるんですけど全て語り尽くすのには560423391年かかるのでやめておきますね。

 

あ、ツアーの感想も今度書きまーす