好きな人が二十歳になりました。

2018年6月5日、長妻怜央くん20歳のお誕生日おめでとうございます。

 f:id:omochi24:20180531112010j:image

記念すべき20歳という節目のお誕生日をこうしてお祝いできることがとっても幸せです!!!本人には届かないかもしれないし、何を書こうかいまいちわからないけど、やってみたかった自担の誕生日にはてブ更新すること!だらだらといろんなことを書いてみようと思います。

 

長妻くんに落ちたきっかけはだいぶ前の記事に書いていたり、いろんなところで言いまくってるので置いておいて、きっかけがあって驚異的なスピードで自担になった長妻くんです。なんでこんな早く落ちていったのかわからないけど、ほんとうに、はやかった…。

 

Jr.担になっていろんなことが初めてで、まず情報局が2500円は安い。そしてめちゃくちゃ現場が多い。

初めて長妻くんを肉眼で見たのは、ライブでも舞台でもなく、PON!のおとなりJr.のときでした。 

その日たまたまバイトが休み、予定も何もない、じゃあ行くしかないと!

出待ちみたいなのが初めてで、前日30分で作った「怜央くん顔が銀河一」という団扇を持って、始発でゼロスタへ向かいました。5時3分に日テレについたものの、すでにゼロスタ前は埋まっていて、まず長妻くんファンってこんなにいるんだ…と驚いたのが正直なところで、なんかみんなすごい気合が違う…とJr.担に圧倒されたのを覚えています。

広場前の一列目を確保できましたが、長妻くんを見れたのはほんの一瞬で、それでも初めて生で長妻くんを見ることができて、何時間も待ってよかったなって思うくらいもう長妻くんにぞっこんでした。 

その後、地獄のような実習期間中、Zeppの当落が出て見事全滅、実習先から電車で帰るときに「もうしぬ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」って叫びながら帰った気がします。

まあ無事に実習も終わり、お友達から「はっしーのソロコンのチケットが余っているんだけど」と言われました。日程的に実習の記録に追われていることで、最初は行く気なんてさらさらなかったのに、セトリを見て、「エタマイ*1が見たい!」となり、急遽行くことを決めました。(結局美勇人くん不在でエタマイやらなった)

バック目当てでライブに行くことなんて考えられなかったから、どういうスタンスで見ればいいのかわからなかったけど、ちゃっかりはっしーのソロコンをめちゃくちゃ楽しみつつ、初めて長妻くんがキーボード弾いてるのをみました。指が長えな。長妻だけに。とかほんと面白くないこと考えながら長妻くんを双眼鏡でルック。双眼鏡で見ても顔がすごい。つーか双眼鏡ってすごい。汗まで見える。公演後から双眼鏡探しもスタートさせました。

バック目当てでライブ行くの、たのしい。なんならメインもめっちゃ楽しんでるから二度美味しいみたいな。とにかくたのしかったよはっしーありがとう!

 

そして、ユメアイにも足を運びました。アイランド系の舞台(?)が初めてだったので、感想としては「みんなめっちゃ怒ってる」でした。なんかみんなめっちゃキレてる。キレるという感情以外欠如してるんじゃないかってくらいキレてる。落ち着けよ。

そんな私は、メモを取るということに挑戦しました。

f:id:omochi24:20180531112318j:image

f:id:omochi24:20180531112406j:image

メモとるの向いてませんでした。

 

さて、Zepp、死ぬ気でチケットを探したらオーラスを譲ってくださる方がいて、Love-tuneのライブを初めて見ることになります。Love-tuneにとってもわたしにとってもある意味ファーストライブなわけで、正直Love-tuneより緊張してました。

詳しい感想は過去記事につらつら書いているのでよかったら!

 

そして何者!!!!長妻くんが!!!!演技する!!!!絶対行く!!!!と意気込み、無事にわたしの名義も働き、見に行くことができました。

宮本隆良という役は長妻くんと共通してるようなところはあんまりないのかもしれないけど、

 長妻くんが自分なりに噛み砕いて表現することでステキな舞台になったんじゃないかな〜と、あの舞台の宮本隆良という役は長妻くんだからできた役だなって!チョーかっこよかった!

いろいろあってこの辺りから徐々に重いヲタクになります!やだね!!

 

残念ながら、ハピアイに行くことはできなかったんだけど、長妻担さんがこぞってユメアイと演技が全然違う!って言ってて、長妻くんにとって初めての外部の舞台はほんとに大きかったんだな〜〜と思うし、すごい上からになっちゃうけど、長妻くんの成長がみれてうれしい!欲を言えば直接見たかったな!(笑)円盤化待ってます。

 

 

時々、というか、結構な頻度で、もっと前から長妻くんを応援したかったなあっておもうことがあります。ずっとキラキラでかっこよくて、大好きな人の全部を知りたい!っておもったり、昔の長妻くん、無所時代の長妻くん、前から応援してきた人は長妻くんをずっと見守ることができていてうらやましいなあっておもうことすらあります。

でも、思えば、正直入所したてで雑誌に一番最初に出たときのページは見ているし(JUMP担だったので雑誌は買ってました)なんならその時にJr.の推しは岩橋くんだ!!ってなってるし、お友達にも言ってもらえたことなんだけど、たぶんあのときのあのタイミングでなかったら、わたしは長妻くんに落ちていなかったんだなあって思って。

ついこの前、Love-tuneが結成2周年を迎えたけど、

だからもちろんLove-tuneが結成されたことも、4人のクリエも、7人になったクリエも知らないわけで。

その時、を自分自身で体感してないし、知らないから何もわからないけど、きっといろんなところからいろんなことを言われて、それでも7人でアリーナクラスの会場に立とうって、そうやって受け入れてくれたお兄ちゃんたちと、あきらめずに、負けずに、常に全力投球で頑張ってきた長妻くんの頑張りが実を結んだ結果だと思うんです。ほんとうにかっこいいなあと思います。

 

最近では、長妻くんがソロパートとかすごいおいしいところ任せてもらえるようになったり、パフォーマンスもずっと同じデフォルトじゃなくて、たまに違うことやって見たり、(例えば、今年の祭りの最終日のCrystal  Skyの感覚を〜のところ、ジャケットをゆっくりはだけさせてニヤっとしながら歌ってたの、あれは良くない、慣れてない、そういうの長妻担慣れてない、かっこよすぎて死ぬかと思った、いいぞいいぞもっとやれ!)日々長妻くんがかっこよさ更新してきてもう大変!すーごいかっこいい。

 

Love-tuneでは最年少の長妻くんがもう20歳だけど、最年少の無邪気なかんじをみてお兄ちゃんたちがニコニコしてるところがすごく好きで、長妻くんは愛される人だなって、人に良さがにじみ出てるというか、素直さとか、長妻くんのことがみんな大好きでだからこその空気感で、新規が何を言ってるんだって感じだけど、そういうときってほんとに長妻くんがLove-tuneでよかったな~って心から思う!!

 

きっと長妻くんを好きじゃなかったら仲良くなれなかったお友達もいたし、こんなにコンサートとか舞台に行くこともなかっただろうし、長妻くんを好きになってとても人生が楽しい!うれしい!生きててよかったって何回も思う!

 

20歳、お酒も、たばこも、その他諸々いろんなことが許される年だし、許されなくなる年でもあるんだよね!わたしも20歳になって半年もたってないし、20歳になって何か変わったかというとブラックコーヒーが飲めるようになったくらいで、大人になったって実感はないけどいろんなことができるようになることは実感しているから、ちょっと不安です!

だから、この先長妻くんが何回年を重ねても、純粋でとっても優しい中身は変わらないでいてほしいなあ。そして、末っ子の無邪気さに笑うお兄ちゃんたちであってほしいし、くっついてないと死ぬ!みたいな、幸せにあふれたLove-tuneでいてほしいです。

f:id:omochi24:20180603075039j:image

長妻くん、そしてLove-tuneにとって素敵な一年でありますように。

 

お読みいただきありがとうございました。

*1:Etarnal Mindというキスマイさんの曲